特集カツカレー5

2018年02月10日

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 この連休は、カツカレーについて考えて見ます。

 昔は、カツカレーというと、ガテン、体育会系のオトコ飯的イメージだったような。
 今はもうカレーでもカツでもない一つのジャンルとなっています。
 洋食店にもカレー店にもトンカツ店にも、また学食やコンビニにもあります。
 インスタを見ていても、毎日必ず目にします。

 食する側からのアプローチも様々ですが、個人的には、どうしてもカツに重点を置いてしまいます。
 "揚げ立て””サクサク””柔らか”など、カツに注文が多くなってしまいます。
 ですから、どちらかというと、洋食屋やトンカツ屋のものに注目してしまいます。

 私の場合、基準点が「神保町の南海」。
 ここより好みでないと、そこではもうカツカレーは食べないという意味です。

 元々、カツカレー自体、私のような肥満の大敵で、食べる時には、それらすべて忘れて、無我の境地になる必要がありますので、一年に一度食べるかどうかですが

 画像は数年前、大手メーカーから、「酢を使ったカツカレー」というテーマがあり、ラムチョップをビンダルー式に酢とスパイスでマリネしてフライし、コルマカレーを添えました。

 

gen5delhi at 13:22│Comments(1)社長雑談 

この記事へのコメント

1. Posted by stephano   2018年02月10日 13:35
豚の紙カツ(一口サイズ)&カシミールがうまいのであります。

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