スーザ・ロボ、その他4

2012年05月17日

DSCN0189

 スーザロボ風ポークビンダルー、完売ありがとうございました。
 お求めできなかったお客様、」次回よろしくお願いいたします。

 さて、このレストラン「スーザ・ロボ」、創業70年以上ですから、まだゴアがポルトガルから独立する前からあることになります。
 ですから、メニューのなかにも、かなりポルトガル料理らしいものが見受けられます。

 画像は「シーフード・グリル」です。
 味付けは、塩、コショウのみで、ポルトガルの漁港で食べる(行ったことはありませんが)漁師料理のような感じです。
 味は、物によって良し悪しが。
 ここはカラングートというところですが、ポルトガル語で「カニ」という意味だそうです。
 その割りに、カニの味はイマイチでした(笑)。
 盛り付けは、ポルトガルというより、やはりインドですね。

 

gen5delhi at 09:49│Comments(0)TrackBack(0)インド旅 | 社長雑談

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔